お知らせ

2019/01/23業界紙【創省蓄エネルギー時報】に次世代Smart eBike TOP619が紹介されました。
次世代ハイブリッドSmart eBike TOP619はお正月号の業界紙【創省蓄エネルギー時報】にて、紹介されました。
Smart eBike TOP619デザインコンセプト
人々の新しいライフスタイルを構築できる、
地球環境に優しい100%電気で走る、
超小型、超軽量の次世代スマートなハイブリッドの乗り物
 
 今回は元環境省事務次官、慶応義塾大学政策・メディア研究科特任教授、工学博士小林光先生からの記事、「足元からエコ〜逆潮なし自家消費太陽光回路を強化」に紹介されました。
  太陽光自家発電の取込で著名な羽根木エコハウスにて、更に太陽光発電回路が強化されたことにより、太陽光発電の100%自家消費、非常時対策まで、実現されました。その上、さらに余剰電力の消費先として、次世代ハイブリッドSmart eBike TOP619が登場致しました。

 TOP619は100%電気で走れる次世代ハイブリッドバイク、地球環境にやさしい、次世代の乗り物です。

これからも地球環境に優しい、次世代の質の高い製品をより手に入れやすいように、活動を一層努力して参ります。是非ご支援のほどよろしくお願いいたします。


創省蓄エネルギー時報につきまして↓ 出版社名:エネルギージャーナル社 発行間隔:月2回 発売日:毎月1,15日 新エネルギーに関する動向を一早くウオッチ・解説・論評する新しい媒体 これまで40 年以上にわたって発行してきました「エネルギーと環境」の姉妹版として創刊。エネルギー供給と地球温暖化対策に大きな役割を持つことになる太陽光発電を中心に、風力発電・バイオマス・中小水力・地熱など、再生可能エネルギーの動静を歴史に刻み込む、読みやすい内容で構成されています。